今までもらったなかで一番のお父さんの日ギフト

私だけが勝手に思っているかもしれませんが、社会系統に婦人の太陽よりパパの太陽のほうが目立ちません。家の取り分けパパは割に太陽が当たらない近辺(順番)にあります。私だけの異常空理空論かもしれませんが、サラリーマン川柳が世の父親たちを自虐系統に表現しているのをみるとどうしても自宅だけの問題でも無さそうです。
毎年であれば女子からポロシャツや靴をパパの太陽の貰いものとして貰っています。今年もスニーカーを貰いものされました。アベックになって8層。婦人の太陽とパパの太陽には両者が年々欠かさず貰いものを贈ってあってきました。今年の婦人の太陽には手作りの切りチャートを貰いものしました。
幼子は4ヒューマンいてますが、幼子からもらったことはありません。でも、それで歓びでした。

ですが、今年は子供たちからパパの太陽の貰いものを貰いました。
ものを入れるちっちゃな入れ物に「実践も部活も応援してくれて有難う。各週、帰ってきてもらえる家族根性なゾーン、心酔してる。売買頑張って、健康にも気を付けてください」と手書きの発言が書いてありました。

去年10月から仕事の関係で愛知に一人暮らし転勤やるこちらにとって、涙が出るほど嬉しかったです。
ウィークデイは遠く離れていて何もしてあげられていないのに「心酔してる」って書いていることに感動しました。見ていないようで正しく両親の風貌を装いているんだと実感しました。

どこから見ても恥ずかしくない持ち味をしなければならないと心の底から思いました。

今年のパパの太陽は、パパです先の厳しさを幼子に教えていただいた太陽になりました。有難う。お金借りる 急ぎ